T-SHIRT PROGRAM 2026

T-SHIRT PROGRAM 2026 Concept
ブラックミュージックのルーツであるJAZZに現代的な感性を吹き込み、音楽だけでなくアートやファッションシーンからも支持を集めるLAのJAZZコミュニテイJAZZHOODのその世界観をADASTRAの視点で表現した。 そして今回集まったミュージシャンは、グラミー賞受賞歴を持つアーティストをはじめ、世界的なミュージシャンとの共演経験を持つ実力派。 ADASTRAがJAZZHOODのディレクションを担うことで生まれたのは、伝統的なジャズとストリートカルチャーが交差する新しい表現。 音楽を中心に、アート、ファッション、コミュニティが自然につながる空間は、これまでのジャズシーンとは異なる魅力を生み出している。 エンターテインメントとカルチャーが共存するロサンゼルス。 その街でADASTRAとJAZZHOODは、JAZZの新たな可能性と次世代へ向けたカルチャーの形を発信していく。
JAZZ HOOD
ロサンゼルスを拠点にジャズやヒップホップを通じて地元のアーティストやコミュニティをつなぐ注目の音楽ムーブメント・コレクティブです。
スタイリッシュな空間でのライブセッションや即興演奏などを展開しています
@jazzhood_la
CLASSIC SERIES
At the core of our latest evolution of branding lies a deep commitment to holding tradition and honor at heart. We believe that while we embrace innovation, it is essential to remain rooted in the values that have shaped us. This new chapter reflects our dedication to blending time-honored practices with contemporary aesthetics, resulting in a vibrant collection available in various colors. Each hue is a testament to our heritage, inviting you to celebrate both the past and the future with us.
私たちの最新のブランド刷新の核心には、伝統と誇りを大切にするという強い思いがあります。革新を追求する一方で、私たちを形づくってきた価値観に根ざし続けることが不可欠だと考えています。この新しい章は、時代を超えて受け継がれてきた技と、現代的な美意識を融合させるという私たちの姿勢を映し出しており、その結果として、色とりどりの鮮やかなコレクションが誕生しました。ひとつひとつの色合いが私たちの歴史を物語り、皆様には過去と未来の両方を、私たちとともに祝っていただければと思います。
JAZZ SERIES
Adastra’s profound love for Jazz inspires a remarkable series dedicated to capturing the very essence of sound. This collection not only celebrates the rich tradition and honor that jazz embodies but also invites you to experience the music in a vibrant and visually striking way, as it is available in various colors. Each piece serves as a tribute to the soulful rhythms and improvisational spirit of jazz, inspiring a deeper connection to the art form and encouraging everyone to embrace the beauty of sound in their lives.
アダストラのジャズへの深い愛が、音そのものの本質を捉えることに捧げられた特別なシリーズを生み出しました。このコレクションは、ジャズが体現する豊かな伝統と誇りを称えるだけでなく、色とりどりのバリエーションを通じて、音楽を鮮やかで視覚的にも印象深い形で体感していただけるものです。ひとつひとつのアイテムが、ジャズの持つ魂を揺さぶるリズムと即興の精神への敬意の証であり、この芸術形式とのより深いつながりを呼び起こし、日々の暮らしの中で音の美しさを受け入れるきっかけとなることを願っています。
